中央の木を軽く紫に塗装してからフィギュアを配置してみました。

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こちら、木を操作しているワカバとそれを見ているりり。更に左にはヌシゾウを配置する予定。りなぞうは出てこなかったのになぁ…

反対側は

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串刺しのわかばがいます(^_^;) 作中だと刺されたのはレンガ地の上なのでここではないのですがちょうどスペースが有ったので。ちなみにわかりんが記憶の葉を再生しているのは1段下になります。

それとやっと手を付けました、後部水槽。

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きちんとした設置はまだなのでとりあえず形にしただけです。それなりに頑張って作図したはずなのに最大で1mmのズレが生じてしまいました(´・ω・`) ちなみに各面切り出しではなく展開図で切り出してからの折り曲げで制作しました。

さて、そろそろホビラン23の準備も進めたいところだけど、実はまだ版権結果が出てないものがあるんですよねぇ…例のアレです。

まだ塗装と言える工程ではないけど全体的に統一された色彩になってきました。

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まだ手を付けていないのは後部の巨大水槽のみ。中央上の渦巻はアルミ線で制作することに。
アニメだと横のトラスからはみ出しているけどそれを再現しようとすると取り付けが超困難になってしまうので、その部分は少し細らせてすっぽりとハマるサイズに変更。これで製作が進みます。
真横から
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歯車部もこれなら気にならない(^^) え?気になる???
中央の木が前方の枝と接続する部分、高さを合わせたはずなのにめっちゃずれてるorz なんで???

後方より

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中央下部が一番シンプルに見える角度です。少しさみしい気もするけど作中でもこんな感じだったのでまあヨシ!


10/31の展示会はプラレール車両(改)を持ち込んじゃおうかなぁ…宮崎メカじゃないけど(^_^;)

BWEに姉妹を乗せるとしたら誰をどこに配置するか…って悩まない( ・`ω・´)
この2人はここしかないでしょ!

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このお誂え向きの2本の支柱、この上にフィギュアを配置しない手はないっ!これは強い。
フィギュアを配置することでBWEの巨大さが出てきたかも。

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まだ塗装~の下準備段階だけど前から中央に伸びるワイヤーは張らなくて正解だった。それを張ったら筆が全然入らなくなる(^_^;) 最終仕上げでの取り付け、っとφ(..)メモメモ

引きで

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黙って展示してたらこの2人は気づかれないかも(^_^;) 
なお表面はざっと黒を吹いてから濃いめのサフを筆で叩くようにしてのテクスチャ付けの最中。でも最後の塗装までこんな感じで仕上げてもいいかもしれない。

10/31のお披露目に向けて製作はいよいよ佳境といったところでしょうか。
メイン支柱の前後をつなぐトラス部はきちんとはめ込み式になるようにして、中央から前方に伸びる木?は軽量化も期待してスタイロのみで製作。これで特徴的な部分は軒並みで揃った!じゃ~ん!
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う~ん、よく頑張った自分( ・`ω・´) アニメと見比べちゃうとアレだけど脳内イメージでは結構良く出来てると思います。

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これだけ色々とつくと後部の電池BOXも気にならない!中央に露出しているギア部もいいんじゃないでしょうか。この密度感がいい感じです。
なお足回りは~

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向かって左が磁石で取り付けた位置。右(黄色ライン)は本体から外してできるだけ中央に寄せた位置です。ご覧のように黄色いほうが位置的には望ましいんですがこれだとプラレール走行は難しいですね(^_^;) ということで静態展示は右、走行させるときは左という具合に使い分けすることになります。


ところで~このBWEの姉妹を乗せるのは蛇足でしょうか?
アニメ作中ではなかった描写ですがBWEの巨大さを表現する&ケムリクサアピールとしては乗せたいなと(^_^;)
とりあえずりょう姉を作ってみました。

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いったいこのポーズのりょう姉作るの何体目だ(^_^;)

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このサイズでつくるの6体目なのでプロポーションと細部の作り込みが初期より上手くなっているような気がします(^^)
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これ、肉眼で見たほうができが良いですw

前回制作した足回りを本体に取り付け。

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うん、悪くない悪くない(^^)  と言いたいとこだけどちょっとワイド過ぎか…
どっしり感は十分だけど作中だともうちょいスリム…というか若干縦長な気さえする(´・ω・`)

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でもプラレール自走を考慮するとレールとの干渉もあってこのくらいの幅は必要なんだなぁ…。
静態展示のときは足回りを本体から外して床に直置きすればもっと幅をギュッと詰めることが可能なのでそれでいこうかな。
後ろから

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電池BOXはそれほど気にならない?
とにかくこれで一つ難題は解決。あとは本体中央部の木とぐるぐるをどうするかだな…

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