2018年04月

エロマンガ先生が一段落したので、もう1品を展示できるように作り変えます。
来る5/6に蒲田で行われるふたば学園祭13のホビコンに参戦すべく現在創作活動を進めていますが
今回は可動フィギュアで挑戦してみようと思います。
ということで、もう1品となればこれしか無いですね。マルルクです。
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フィギュア本体は手を加えず、動作機構の方を作り変えます。
今までは小さいフィギュア用のターンテーブルを活用して動いていましたが、
エロマンガ先生同様、手回し発電機で回るようにします。
で、今回使ったのは、CDをローディングさせる機構のモーター部分を取り出してみました。

上から見るとこんな感じ
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回転運動を首振り運動に変えるシステムはそのままで、回転動力部のみをモーターに置き換えるだけなので
さほど難しくはありません。(でも調整は大変ですよ(^_^;)

ただ、直に手回し発電機をつなぐとちょっと回転が速すぎでした。
ということで改善策として色々試したんですが、手持ちの抵抗を1個直列に入れることでよしとすることにしました。
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が、ここで問題発生。回転数は落ちたけど、その分引っかかることが多くなってしまいました。
ということで、画像はどうなっているかというとスイッチを一つつけて、抵抗をキャンセルできる仕組みを作りました。
抵抗なしの状態だと引っかかることなく元気にモーターが回るので、止まってしまったときのトラブルシューティング用ですね。

これを台座に組み込みます。
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おや、ちょうどいい引き出しがw

こいつの台座はそこらへんに転がっているコーヒーミルを拝借w
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CAFEのプレートが主張しております。いつかは台座として使えるかなと捨てずにとっておいてよかったw

一方、エロマンガ先生の台座も整えて
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真ん中に空いていた大穴を塞いで、つま先の位置決めのために複数空いていた穴は本命以外塞ぎました。
なお、つま先の固定方法を変更。今までは足裏から軸を伸ばし台座に大きめの穴を開けての固定でしたが
台座に磁石、足裏に小さいビスを打って、磁力で固定することにしました。
動きは遥かに良くなりました。特に足首の関節がちゃんと動くようになったので
内股からのジャンプ感がUPしました。

ということでここまで
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こうしてみると台座が寂しい?銘板があったほうがかっこいいよなぁ…
マルルクの方は歯車を貼り付けてスチームパンク風にしても良さげだけど…


本日は主にエナメル塗装。もしかしたら一番めんどくさいところかも!?
というのも、シャツの柄ですね。なにゆえ全面に大きく「エロマンガ先生」と入れなければならないのか…
ま、いまさら愚痴ってもしょうもないので手を動かしましょう。
ここは男らしく一筆入魂です( ・`ω・´)
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あとで修正しやすいように予めクリアーを厚めに吹いてあります。
このくらいのガタガタ具合なら後の修正も楽そうです。
続けて残りの文字も
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「先生」だけゴシック体なのがポイントですね。流石に角が立たないのでこれは後で削って真っ直ぐにします。

で最終型
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仕上げのつや消しまで吹き終わったところです。手描きでこのくらいのラインならいいでしょう。
緑がちょっと薄かったかな?

髪の毛は、設定画を見るとツヤ表現多めのようなので、パールを吹いてみました。
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つや消しも悪くなかったのですが、パールの半艶状態もいい感じです(*´▽`*)

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頭髪なしだと白眉毛が違和感ありまくりですね(^_^;)
顔の赤みはパステルでの化粧です。一応ラッカーでの血色表現はやったんですがほとんどわからないです。

と、これで頭部ができあがったので、今回制作するにあたって体型のモデルになったフィギュアにオン。
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ビーチクイーンシリーズのけいおん中野梓でした。
交換ヘッドもついていてジャンク108円だったので思わず確保しちゃいました。
脚パーツはこのフィギュアに被せる形でランナーを盛って制作しました。
にしても違和感なく挿げ替えできてますよね?これはジャンクフィギュア漁りがはかどってしまう!?
なお、あずにゃんのヘッドを紗霧ボディにつけようとしたらツインテが邪魔でつきませんでしたとさ(^_^;)

さてこれで一通り出揃いました。
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少女終末旅行で複製を経験したことで、複製しないならここは分割しなくてもいいな、という加減が見えてきたので
非常にシンプルな構成になりました。

あとは台座を整えたりカムを調整したりと残っていますが、とりあえず一旦完成としましょう。
エロマンガ先生こと和泉紗霧完成\(^o^)/
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課題だった首は結局いじらずじまいでした。
おしり
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下着の布地感は偶然ですが、狙って作りたいですね。

鎖骨廻りはお気に入り(*´▽`*)
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みえ…

今回は肌は半ツヤ状態にしました。この方が人肌っぽい気がするので。
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忘れてはならない動作状態
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これだけ動けば上出来でしょう(*´▽`*)


え~、いつものようにニコ動の方に動画を上げていますのでよければご覧ください。

髪の毛
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髪色は白にごく少量紫を混ぜました。毛先の方はピンク系でグラデーション。

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顔にも血色表現を取り入れてみましたが薄っすらとなのでほとんどわからないかも。
これだとファンデーション厚塗り顔ですねぇ… う~ん、ダマが気になる(´・ω・`)

シャツ
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影色としてサフを使ってみました。後はベースホワイトで覆い隠す予定。

胸元はエアブラシだとやりにくいので筆でやってみました
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これじゃあ今流行りのはs 自主規制m(_ _)m


いや、でもほんとに心配ですよね麻疹。GW中にはふたば学園祭、次の週は静岡ホビーショーに行くつもりなので
しかも空気感染するのでマスク意味なしみたいですし。

塗装をするとだいぶらしくなってきたように思います。
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リボンを塗るとぐっと引き締まりますね。明日にはエナメル塗りも仕上がるかな。

可動の仕組みがだいたい出来上がったので、再び本体の方を進めていきます。
最後まで残っていたのは前髪を中心としたディティールアップ。
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おさげに動きを表現するために束から離れた毛を追加。
それと各部リボンを制作。なおリボンは絵だとすぐに描けるので絵師の方は使いやすいんでしょうけど
立体にするのは地味に手間がかかる(´・ω・`) 塗装も別色だし。

他の部分は地道にヤスリがけをある程度進めていたので、これでサフを吹いてみました。
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うん、いいんじゃ…  って、あれ?今気づいた( ゚д゚)ハッ! あごの先端がずれてるorz 
工エエェェ(´д`)ェェエエ工   これはいかん!修正しないと(´・ω・`)
う~ん、問題ないと思っていただけにショックでかいなぁ…
せっかくまつ毛も立体化したのに。
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なお眉毛も彫り込み式ではなく凸モールドにしました。


ま、とにかくこれで作業の中心は塗装へシフトです。
さて、パンツの國の方々おまたせしましたw 
肌の血色表現ver2と合わせて、まずは下半身を塗りました。
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下着はピンクのあとにパールを吹いてみました。
モールドのところはこの後白系でドライブラシ?それとも赤系?ツートンカラー化もありですかね(^_^;)

なお血色表現ver2は、規則的な格子状から、ランダム形状になるように身の回りのものを利用してみました。
それが何かは企業秘密♪  いや、どうもver3に進化しそうな気配があるので。
腰パーツはちょっと肌色濃いめでわかりにくいかもしれませんが、脚の方はより良い感じです。
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なかなかのカメレオン状態になってきているかと。

腰パーツと合体( ・`ω・´)
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ver1のときよりもリアル感かなりUPではないでしょうか。
この色合だと、肌は半ツヤ消しぐらいのほうがいいのかもしれませんね。

さて、上半身にも手を付けていきたいところだけど。シャツをどう塗るか思案中です。
最終的には白シャツになるんですが、サフを吹くかどうかで迷い中。
腕が取り外せないのが難関ポイントですね。一応サフレスでもなんとかなるように白ランナーで服を作りましたが
どうしても多少の焦げ?が入っていまうので流石に無塗装というわけには行きません。
先に頭部を塗ってみて様子を見るのが吉でしょうかね?

胴体に頭部もつけて動作の確認。

と、文字ではとてもあっさりしていますが実際には
引っかかりを取り除いたり位置を微調整したりと、地道な作業の連続です。
一番難儀だったのは固定用の軸と動作用の軸の位置決め。
ちゃんと平行になっていないと上手く動作してくれませんでした。
さらには後頭部の重さ。中空なので通常のガレキと比べたら遥かに軽いんですが
頭前部と比べるとどうしても重心が後ろに偏ってしまします。
なので理想的な位置よりも上向き加減なのが気になる所。

が、なんとか動いたので御覧ください。
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カムもいじって、上に手を上げている時間を長くしてみましたがさほど効果はなかったかな…
足裏には軸を打って、台座の方に大きめの穴をあけて差し込むだけにしてあります。
右脚の位置は変えたほうがいいかも。
頭部は、前の方におもりを入れてバランスをとったほうがいいのか、それともバランスは悪いけど軽量の方が
いいのか判断が難しい所。
とりあえずガタをとっていってどこまで修正できるかで様子を見たいと思います。

エロマンガ先生のEDを再現すべく、鋭意製作中の紗霧フギュア。
素体のみではちゃんと動きますが果たして台座に設置してちゃんと動くのかどうかは不安要素(´・ω・`)

ということで、先に可動機構を仕込んでしまうことにしました。
動力源はこちら
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どこの家庭にも1個や2個は転がっているご不用の手回し式懐中電灯の発電部分をモーターとして利用したいと思います。
ギア比的にもちょうどよい感じだったので。

これに、台座部分をくっつけます。台座にはこれもどこの家庭にも1個や2個は転がっているご不用のトロフィーを利用。
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分解していくと一番底の部分はこの様になっているので
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先程のギア部を合体
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手回しハンドル部を加工してカムにし、その上には軸を差し込めるようにガイドを制作。
カムの回転を軸の上下動に変換する仕組みを作ってみました。

一方、素体の方はこの台座に合うように支持パーツを取り付け。
ここまでやったら動作確認まで行きましょう( ・`ω・´)

ということで頑張った結果がこちらになります
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立った!クララが立った!






















肌の塗りは一旦休止。しばらく放置して様子を見たいと思います(^_^;)

ということでこちらを仕上げて行きましょう(^^)
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パンt いや、腰パーツを仕上げちゃいましょう。普段作っているフィギュアより遥かに大きいので
できるだけディティールつけていきたいと思います。
今までだったらリボン1個つけて終了( ・`ω・´) のところでしたが
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なんかそれっぽいディティールをつけてみました(*´▽`*)
できれば100均のネイルシールを流用したかったんですが
いいデザインがなかったので自作にしました。

とりあえずサフ吹いてどんなもんか確認
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ま、こんなもんでいいでしょう?どうせほとんど見えなくなるし(´;ω;`)ウッ…
あとは表面処理です。


で、腰廻りを塗装して一通り合体
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見え… ま、こんなもんでしょw 
ものすごく今更だけど右手はグーのほうがよかったか???

後ろから
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左後ろをちらっとめくっておいて正解だったかな。背中の穴はこれならそのままでいいかな。

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こうしてみると腰回りのシャツの膨らみはもっとあっても良かったのかな?
ひざ・腰は微妙に曲がってるこの位置がデフォです。そうしないと可動させた時に突っかかってしまうので。

下から覗けばまあこのくらい(^_^;)
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ところで、皆様は今期アニメはなにか観ているでしょうか。
秋のホビランに向けてビビッとくるかどうかは重要なポイントです。
当初はウマ娘が抜け出たかと思いきや、やや失速?
代わって、「ひなまつり」と「ひそねとまそたん」が急上昇中です(当社比w)
ひそまそは、陸のガルパン、海の艦これについで、空のひそまそとなれるか?
登場キャラが少なそうなのと、何と戦っていくのかが見えてこないところが不安材料ではあるけれど
上手くいけば航空機と合わせる事ができるのでフィギュアの需要が見込める?
もう少し話数が進まないことには判断できないか。
それと静岡HSでコトブキヤのジャパリバスのアナウンスがあるかどうか。
ジャパリバス、なかなか発売されないなら秋のホビランで勝負するのもアリかな。

表面処理ははっきりいってキリがないので、脚はここらで切り上げることにしました。
ということで、早速軸の埋め込み。
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軸をちょっと短くして、プラでふたをしてしまいます。これでもう後戻りできない( ・`ω・´)

ここからサフ→ヤスリがけを2回繰り返して塗装へ。
腕でリアル寄りの塗装を実験したので、脚でも挑戦。方法は前回と同じく網目ヤスリをフィルターとして使用。
ただ、色を塗り重ねる順番を変えました。で、途中はすっとばして結果へ(^_^;)
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エアブラシのみでこのくらいの皮膚の感じが出ているなら合格点でしょうか。
ただ、網目ヤスリだと目が綺麗な格子状なのでところどころに違和感が。
穴をランダムに開けたプレートを自作して使用すればよりよい結果が得られそうな手応えを感じます。
これにエナメルで血管の青を足してやればよりそれっぽくなるかな。

リアル寄りの塗りは、市販のフィギュアと比較してかなり赤を多めに使うということがわかりました。

大まかな形はもう変わらないので、微妙に変化したところを紹介します。
まずは頭部。
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髪の毛のラインを増やしてより深くしました。
前髪はもう少し細いラインを追加、横のおさげには束から離れた部分が輪になるようにパーツを追加したいですね。

シャツはこのような変化
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微妙ですが明らかに変化したところが!

前回記事ではパンツの國の人からコメント頂きましたがw
今記事だとおっぱい星人が登場するのでしょうか(^_^;)


ぱんつ
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伸びてる感2割増しってとこですかね(^_^;)

表面をざっとヤスって角を落とし、後ろ側にもしわを追加してみました。
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こうして画像で見ると客観的に見えてきますね。
右肩あたりがちょっと物足りない?
背中の穴は、このくらいなら塞がなくてもいいかな?
背中側にもう少し縦方向のしわを加えてもいいのだろうけど、
軸と後ろ髪があるのであまり凹凸を増やしたくないなぁ(´・ω・`)


なおほとんど見えなくなるこちらも少しずつディティールアップw
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なおふたば学園祭に向けてネタ要員を1体増やしてみようかな?
これとか
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